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証拠金、取引単位と呼び値

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証拠金とは

証拠金取引では、取引を行う場合、取引代金の総額は必要ありません。取引の担保となるお金を預託すればいいのです。この担保となるお金を「証拠金」といいます(証拠金の金額は、取り扱い業者によって異なります)。
投資元本の数倍から数十倍の金額の取引ができる、この資金効率の良さが証拠金取引の魅力なのです。
少ない資金でその何倍もの取引が可能となる、この取引倍率を「レバレッジ」といいます。つまり、レバレッジが20倍なら、証拠金の20倍の金額を取引できることになります。
しかし、少ない資金で大きな利益を生むチャンスがある反面、損失の金額も同様に大きくなるリスクがあることも忘れてはなりません。
取引を行う場合には、適度なレバレッジで、また資金に十分な余裕をもって行うことが大切です。

取引証拠金リスト

  • 今後の相場変動などにより、取引証拠金の額は変更になることがあります。

平成28年12月5日改定

株価指数 取引証拠金

 日経225(日本)

66,000円

 NYダウ(米国)

36,000円

 DAX®(ドイツ)

36,000円

 FTSE100(英国)

30,000円

取引単位と呼値

株価指数 取引単位 呼値単位

 日経225(日本)

日経平均株価×100円
  • 指数が1円変動するごとに1枚当たり100円の損益が発生します。
1円

 NYダウ(米国)

株価指数×100円
  • 外貨建て株価指数を為替レートで円換算した金額を取引するのではなく、外貨建て株価指数に100円を乗じた金額が1取引単位となります。
    NYダウが17,500ポイントの場合、取引単位は17,500×100=1,750,000円となり、指数が1ポイント変動するごとに1枚当たり100円の損益が発生します。
1ポイント

 FTSE100(英国)

 DAX®(ドイツ)

制限値幅

日経225株価指数証拠金取引

日経平均株価を原資産とする取引については、1日の価格の変動幅を基準価格から上下一定の範囲に制限する制限値幅が導入されています。したがって、制限値幅を超える価格の注文はできません。そのため、制限値幅を超える価格では取引が成立しません。

前日清算価格 制限値幅の範囲

7,500円未満

上下1,000円

7,500円以上10,000円未満

上下1,500円

10,000円以上12,500円未満

上下2,000円

12,500円以上17,500円未満

上下3,000円

17,500円以上22,500円未満

上下4,000円

海外株価指数証拠金取引

海外株価指数証拠金取引については、制限値幅はありません(原資産となる海外株価指数が制限なく変動するため)。

株価指数証拠金取引の取引手数料については、下記リンク先をご参照ください。

手数料について

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